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06月20日更新
  1. 三代目 J Soul Brothers

    J Soul Brothers(ジェイ・ソウル・ブラザーズ)は、日本のダンス&ボーカルユニット。メンバーはNAOTO(ナオト)、NAOKI(ナオキ)、ELLY(エリー)、他4人の計7人組。1999年に結成、2001年に「EXILE」と改名したことにより同名義での活動を終了。 2007年に新たなメンバーで結成、2009年にEXILEへ加入することにより同名義での活動を終了。 2010年に新たなメンバーで結成。「三代目 J Soul Brothers」名義で現在活動中。代表曲は「FIGHTERS」や「リフレイン」、「Go my way」等がある。
  2. すぎやまこういち

    すぎやま こういち(本名:椙山 浩一)は、日本の作曲家である。ゲーム作品『ドラゴンクエストシリーズ』では作曲を一貫して担当している。日本作編曲家協会(JCAA)常任理事、日本音楽著作権協会(JASRAC)評議員、国家基本問題研究所評議員などでもある。以前はテレビディレクターとして数多くの音楽番組を手がけていたが、フリーディレクターになり、作曲活動に専念することを決め現在に至る。代表作品はゲームの『ドラゴンクエスト』や『不思議のダンジョン』、「亜麻色の髪の乙女」等がある。
  3. Every Little Thing

    Every Little Thing(エヴリ・リトル・シング)は、1996年8月にデビューした日本の音楽グループである。通称ELT(イー・エル・ティー)。持田香織(もちだかおり)、伊藤一朗(いとういちろう)の2人組。エイベックス所属。デビュー時は元メンバーの五十嵐充(いがらしみつる)を含む3人だった。楽曲の作詞はほぼ全て持田が行っており、作曲を手がける事もある。代表曲は「恋文」や「Time goes by」、「fragile」等がある。
  4. サザンオールスターズ

    サザンオールスターズは、1978年にデビューした日本を代表するバンドで、現在のメンバーはボーカル、ギターの桑田佳祐、ベースの関口和之、ドラムスの松田弘、キーボードの原由子、パーカッションの野沢秀行の5人となっており、たびたび活動を休止し、それぞれがソロとしての活動を行っている。 1978年6月25日にデビューシングル「勝手にシンドバッド」を発売するも売り上げは芳しくなかったが、テレビ出演が増えると共に徐々にチャートを伸ばしていった。 自身最大の293万枚を売り上げた「TSUNAMI」を始めとし、「いとしのエリー」、「チャコの海岸物語」、「エロティカ・セブン」、「彩 ~Aja~」など数々のヒット作を生み出し、2014年に発売された「東京VICTORY」までで通算55枚のシングルを発売している。 前作から活動休止期間も含めおよそ10年ぶりとなる通算15枚目のアルバム「葡萄」が2015年3月31日に発売、4月からは全国ツアーもスタートした。
  5. 坂本九

    坂本九(さかもときゅう)は、日本の俳優・タレント・歌手・司会者である。神奈川県川崎市川崎区出身。愛称は九ちゃん(きゅうちゃん)。『上を向いて歩こう』や『見上げてごらん夜の星を』、『明日があるさ』など数多くのヒット曲を出し、全世界におけるレコードの売上は1500万枚以上に達した。また、映画や舞台の俳優、テレビ番組の司会など活動は多岐に渡り活動していたが、1985年(昭和60年)8月12日に発生した日本航空123便墜落事故に巻き込まれて急逝した。
  6. 久石譲

    久石譲(ひさいしじょう)は、日本の作曲家、編曲家、ピアニスト、指揮者である。 1950年12月6日生まれ、長野県中野市出身。 4歳からヴァイオリンを習い始め、幼少の頃は父親に連れられ年間300本もの映画を見ていた。 国立音楽大学作曲科在学中からコンサートのプロデュースや楽曲提供を行う。 またミニマル・ミュージックに影響を受け、現代音楽の作曲家として活動を開始する。 1984年、宮崎駿監督のアニメ映画『風の谷のナウシカ』の音楽を担当。 以降『天空の城ラピュタ』、『となりのトトロ』、『魔女の宅急便』などのジブリ映画を担当し、作曲家としての地位を確立する。 その他、北野武監督の映画『HANA-BI』や、滝田洋二郎監督の映画『おくりびと』など、映画を中心とした有名作品の音楽を続々と手がける。 また2001年には映画『Quartet カルテット』で自ら監督デビューを果たした。 その他の代表的な映画作品は、『紅の豚』、『もののけ姫』、『千と千尋の神隠し』、『ハウルの動く城』、『崖の上のポニョ』、『風立ちぬ』、『菊次郎の夏』、『釣りバカ日誌2』、『男たちの大和/YAMATO』、『私は貝になりたい』、『悪人』、『東京家族』など。
  7. 荒井由実

    荒井由実(あらいゆみ)は、日本のミュージシャンである。愛称はユーミン。夫はアレンジャー・松任谷正隆で、彼女の音楽プロデューサーを務める。1975年に結婚し、現在は松任谷由実として活動している。彼女が始めた“見せる”ステージは、最新技術を積極的に取り入れた、コンサートの枠を超えた新たな一大エンターテイメントになっていった。代表曲は「やさしさに包まれたなら」や「ルージュの伝言」、「卒業写真」等がある。
  8. 防弾少年団

    防弾少年団(ぼうだんしょうねんだん)は、韓国のヒップホップグループである。 所属事務所はBigHit Entertainment、日本での所属レーベルはポニーキャニオン。 グループ名の由来は、「10代、20代に向けられる抑圧や偏見を止め、自身たちの音楽を守りぬく」という意味が込められている。 メンバーは、RAP MONSTER、SUGA、JIN、J-HOPE、JIMIN、V、JUNG KOOの7人組。 2013年6月、シングル「2 COOL 4 SKOOL」で韓国デビュー。 2014年6月には「NO MORE DREAM-Japanese Ver.-」で日本デビューを果たす。 同年12月、日本での1stアルバム『WAKE UP』をリリースし、オリコン週間アルバムランキングで最高3位を獲得。 2015年6月にリリースした4thシングル「FOR YOU」では、オリコン週間シングルランキング1位を獲得した。 2015年の第29回日本ゴールドディスク大賞にて、ニュー・アーティスト・オブ・ザ・イヤー(アジア部門)受賞。
  9. 村下孝蔵

    村下孝蔵(むらしたこうぞう、1953年2月28日 - 1999年6月24日)は、日本のシンガーソングライターである。熊本県水俣市出身。 両親が映画館を営んでいたこともあり、日劇ウエスタンカーニバルを観て歌手への憧れを募らせる。不良になるからと親がエレキギターを買ってくれなかったため、10代の時にギターを自作する。1979年、第1回CBSソニー(現:ソニー・ミュージックエンタテインメント)オーディションでグランプリを獲得し、翌1980年にシングル「月あかり」でデビュー。その後、「春雨」、「ゆうこ」などをロングヒットさせ、1983年に発売した5枚目のシングル「初恋」はオリコンチャートで最高3位を獲得する大ヒットとなった。 1999年6月20日、コンサートのリハーサル中に体調不良を訴え、「高血圧性脳内出血」と判明した直後に昏睡状態に陥る。4日後の6月24日に死去。46歳没。 その他の代表曲は、CX系アニメ『めぞん一刻』オープニングテーマ「陽だまり」など。
  10. Sexy Zone

    Sexy Zone(セクシーゾーン)は、日本の男性アイドルグループである。ファンの間では「セクゾン」と呼ばれることが多い。メンバーは中島健人(なかじまけんと)、菊池風磨(きくちふうま)、佐藤勝利(さとうしょうり)、松島聡(まつしまそう)、マリウス葉(マリウスよう)の5人組。所属事務所はジャニーズ事務所で、所属レコード会社はポニーキャニオンである。ジャニーズ歴代最年少14.2歳でデビューした彼らの代表曲は、「Sexy Zone」や「Lady ダイヤモンド」等がある。
  11. ソ・ドヨン

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  12. L'Arc~en~Ciel

    L'Arc~en~Ciel(ラルク アン シエル)は、1991年に結成された日本のロックバンドで、通称・略称は主に「ラルク」が用いられる。メンバーはVo.hyde(ハイド)、Gt.ken(ケン)、Ba.tetsuya(テツヤ)、Dr.yukihiro(ユキヒロ)の4人組。所属事務所はMAVERICK、所属レコード会社はKi/oon Music。ファンクラブ名は「LE-CIEL」。グループ名はフランス語において「虹」を意味する。代表曲は日本レコード大賞を受賞した「HONEY」、「花葬」や「snow drop」等、いずれもミリオンセラーを記録した。
  13. Carpenters

    Carpenters (カーペンターズ) は、アメリカの兄妹ポップス・デュオである。楽器を兄のリチャードが受け持ち、ヴォーカルを妹カレンが担当。ロック全盛の1970年代において独自の音楽スタイルを貫き、大きな成功を収めた。1983年のカレンの死により活動を終えた。代表曲に「トップ・オブ・ザ・ワールド」や「プリーズ・ミスター・ポストマン」、「イエスタデイ・ワンス・モア」等がある。アルバムおよびシングルの総売上枚数は1億枚を上回るとされている。
  14. EXILE

    EXILE(エグザイル)は、日本のダンス&ボーカルユニットである。メンバーはHIRO(ヒロ)、ATSUSHI(アツシ)、TAKAHIRO(タカヒロ)、パフォーマーにはMATSU(マツ)、USA(ウサ)、MAKIDAI(マキダイ)、AKIRA(アキラ)、他7人の計14人組。所属事務所はリーダーのHIROが社長を務めるLDHで、研音と業務提携している。所属レコード会社はrhythm zone。ファンクラブ名は「EX FAMILY」。代表曲は「Choo Choo TRAIN」や「ただ…逢いたくて」、日本レコード大賞を受賞した「I Wish For You」、天皇陛下御即位二十年をお祝いする国民祭典では「太陽の国」を献納した。
  15. King&Prince

    King&Prince(キング&プリンス)は、2015年に結成されたジャニーズのアイドルグループである。 メンバーは平野紫耀、永瀬廉、髙橋海人、岸優太、神宮寺勇太、岩橋玄樹の6人。 2015年6月5日にMr.King vs Mr.Princeとして結成、テレビ朝日のイベント「テレビ朝日・六本木ヒルズ 夏祭り SUMMER STATION」の応援サポーターに就任した。 以降は、平野、永瀬、髙橋がMr.King、岸、神宮寺、岩橋がMr.Princeと2つのグループ内ユニットとしてそれぞれ活動を行っていたが、2018年1月17日にユニバーサルミュージックの新社屋にて会見が行われ、6人でKing&PrinceとしてCDデビューすることが発表された。 同年5月23日にリリースされたデビューシングル「シンデレラガール」は、平野がメインキャストとして出演するテレビドラマ「花のち晴れ~花男 Next Season~」の主題歌に起用され、オリコンウィークリーチャートで1位を獲得、2010年代のデビューシングル初週売上としては最高となる57万枚を売り上げた。
  16. 半崎美子

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  17. A応P

    A応P(エーおうピー)は、『アニメ“勝手に”応援プロジェクト』から誕生した、日本の女性アイドルグループである。 2012年、「アニメを愛する女の子たちを集めたら何かできるかも?」と、全員アニメ好きのメンバーにて結成された。 メンバーは、天音まりな(あまねまりな)、荻野沙織(おぎのさおり)、桜奈里彩(さくらなりさ)、巴奎依(ともえけい)、広瀬ゆうき(ひろせゆうき)、福緒唯(ふくおゆい)、水希蒼(みずきあおい)。 2013年4月、AT-Xからシングル「Never Say Neve」でデビュー。 2014年には、アニメ『ダイヤのA』のキャスト若菜(加地綾乃)、吉川春乃(遠藤ゆりか)、藤原貴子(山口立花子)、梅本幸子(花守ゆみり)、夏川唯(高橋花林)とともに、ダイヤのA応援プロジェクト「D応P」として、エンディングテーマ「未来へつなげ」を担当した。 2015年9月、テレビ東京系アニメ『おそ松さん』のオープニングテーマ「はなまるぴっぴはよいこだけ」をリリースした。
  18. 和楽器バンド

    和楽器バンド(わがっきバンド)は、ボーカルの鈴華ゆう子(すずかゆうこ)を中心に結成され、和楽器と洋楽器で構成されたバンドである。メンバーは、鈴華ゆう子(ボーカル)、いぶくろ聖志(箏)、神永大輔(尺八)、蜷川べに(津軽三味線)、黒流(和太鼓)、町屋(ギター)、亜沙(ベース)、山葵(ドラム)。 ニコニコ動画で活動していた鈴華ゆう子が、いぶくろ聖志、神永大輔と、2012年に詩吟・音楽ユニット『華風月』を結成。さらに、その他の和楽器、ギター、ベース、ドラムといった洋楽器を加え、『和楽器バンド』を結成した。2012年10月、銀河方面Pのボカロ曲「月・影・舞・華」を演奏してみた動画で初投稿。2013年4月、kemuのボカロ曲「六兆年と一夜物語」を演奏してみた動画を投稿し、一躍注目を集める。2013年12月にTBS系「ランク王国」で取り上げられ、広く知られることとなった。 2014年4月、アルバム『ボカロ三昧』でメジャデビューを果たす。代表曲は、「千本桜」「天樂」など。
  19. れるりり

    れるりりとは、VOCALOIDを使用してオリジナルの楽曲を発表しているプロデューサー(P)である。2009年よりニコニコ動画にオリジナル曲を公開。デビュー作「いつもより泣き虫な空」は、投稿後2週目にも関わらず『週刊VOCALOIDランキング』で2位を獲得。再生数23万回を突破し、殿堂入りを果たした。同じくオリジナル楽曲「Mr.Music」が再生数78万回、「脳漿炸裂ガール」が再生数138万回を突破し、注目を集めた。その他の代表曲は「猪突猛進ガール」など。 得意な楽器は、ギター、ベース、ピアノ等。ギタリストとしてだけではなく、作詞・作曲・編曲からプロデュースに至るまで、自身で手がけている。2010年12月にはフルアルバム『MUGIC』をリリースした。
  20. チャン・ナラ

    チャン・ナラは、大韓民国の歌手、女優である。1981年3月18日生まれ。父に俳優のチュ・ホソン(本名:チャン・ヨンギョ)、兄にタレントのチャン・ソンウォンを持つ。2001年にドラマ『ニュー・ノンストップ』で女優デビュー。同年にアルバム『First Story』をリリースし歌手としても活動を始め、この年のSBS歌謡大祭典、MBC10代歌手歌謡祭で新人賞を受賞する。2002年、セカンドアルバム『SWEET DREAM』でKBS歌謡大賞を受賞。代表曲は韓国ドラマ「トンイ」挿入歌、「チョネジア」など。