アーティストランキング

10月18日更新
  1. ディズニー

    The Walt Disney Company(ウォルト・ディズニー・カンパニー)はアメリカ合衆国のエンターテインメント会社。1923年より経営を開始し、現在に至るまでアニメ映画、実写映画、テーマパークなど様々な事業を展開している。代表作は「白雪姫」「シンデレラ」「ピノキオ」「ピーターパン」「ダンボ」「アラジン」「美女と野獣」「リトルマーメイド」「リロ・アンド・スティッチ」、また実写映画ではジョニー・デップ主演「パイレーツ・オブ・カリビアン」、「ナルニア国物語」などが世界中で大ヒットしている。
  2. SEKAI NO OWARI

    SEKAI NO OWARI(せかいのおわり)とは、2007年に結成された日本のバンドで、略称はセカオワ。メンバーは深瀬慧(ふかせさとし)、中島真一(なかじましんいち)、藤崎彩織(ふじさきさおり)、LOVE(ラブ)の4人組。所属事務所はLastrumで、所属レコード会社はTOY'S FACTORY。代表曲は「INORI」や「スターライトパレード」、「眠り姫」等がある。バンド名は「色々上手くいかなくて、自分にとって世界が終わったような生活を送っていた頃に、残されていたのが音楽と今の仲間だったので、終わりから始めてみよう、という想いを込めて。」
  3. 西野カナ

    西野カナ(にしのカナ)は日本の女性歌手で、愛称は「カナやん」。所属事務所はソニー・ミュージックアーティスツで、所属レコード会社はエスエムイーレコーズ。16歳の時に、母親が応募したオーディションで、応募総数約4万人の中で最高の評価を得た。代表曲は「会いたくて 会いたくて」や「Best Friend」、「Distance」等がある。デビューからわずか3年で、着うた・フルの総ダウンロード数が2500万を突破した。
  4. V6

    V6は、日本の男性アイドルグループである。所属事務所はジャニーズ事務所で所属レコード会社はエイベックス。メンバーは坂本昌行(さかもと まさゆき)長野博(ながの ひろし)井ノ原快彦(いのはら よしひこ)森田剛(もりた ごう)三宅健(みやけ けん)岡田准一(おかだ じゅんいち)の6名。年長者3人組(坂本・長野・井ノ原)を「20th Century(トゥエンティース・センチュリー)」、年少組3人(森田・三宅・岡田)を「Coming Century(カミング・センチュリー)」として独立した活動も行っている。1997年から2005年までTBS系列で放送された学校教育バラエティ「学校へ行こう!」及び「学校へ行こう!MAX」のメインパーソナリティをV6がつとめ、視聴率20%近くをキープするなどTBSの看板番組となった。また中国台北で、日本人初の3日間連続公演を行った。代表曲は「WAになっておどろう」「愛なんだ」「over」など。
  5. KinKi Kids

    KinKi Kids(キンキ キッズ)は日本の男性アイドルデュオで、「キンキ」と呼ばれることが多い。堂本光一(どうもとこういち)、堂本剛(どうもとつよし)の2人組。所属芸能事務所はジャニーズ事務所で、所属レコード会社はジャニーズ・エンタテイメント。ジャニーズ事務所にとって初めてのデュオであり、初めての関西出身のグループとなった。 1997年7月、シングル「硝子の少年」、アルバム『A album』の同時発売でCDデビュー、共にオリコン初登場1位を獲得、ミリオンセラーを記録し、華々しいデビューを飾った。その他の代表曲「愛されるより 愛したい」、「フラワー」等でもミリオンヒットを記録。また、デビューシングルから31作連続で初登場1位を獲得し、ギネス記録を更新した。光一、剛ともにソロ活動も盛んで、舞台やバラエティ等でも活躍している。
  6. King&Prince

    King&Prince(キング&プリンス)は、2015年に結成されたジャニーズのアイドルグループである。 メンバーは平野紫耀、永瀬廉、髙橋海人、岸優太、神宮寺勇太、岩橋玄樹の6人。 2015年6月5日にMr.King vs Mr.Princeとして結成、テレビ朝日のイベント「テレビ朝日・六本木ヒルズ 夏祭り SUMMER STATION」の応援サポーターに就任した。 以降は、平野、永瀬、髙橋がMr.King、岸、神宮寺、岩橋がMr.Princeと2つのグループ内ユニットとしてそれぞれ活動を行っていたが、2018年1月17日にユニバーサルミュージックの新社屋にて会見が行われ、6人でKing&PrinceとしてCDデビューすることが発表された。 同年5月23日にリリースされたデビューシングル「シンデレラガール」は、平野がメインキャストとして出演するテレビドラマ「花のち晴れ~花男 Next Season~」の主題歌に起用され、オリコンウィークリーチャートで1位を獲得、2010年代のデビューシングル初週売上としては最高となる57万枚を売り上げた。
  7. 西城秀樹

    西城秀樹 (さいじょうひでき) は、日本の歌手、俳優である。アースコーポレーション所属。1972年、シングル「恋する季節」で「ワイルドな17歳」のキャッチフレーズと共に歌手デビュー。マイクを持って直立不動の姿勢による歌い方が主流であった歌謡界にアクション旋風を巻き起こす。代表曲は「ターンAターン」や「傷だらけのローラ」、ミリオンセラーを記録した「YOUNG MAN (Y.M.C.A.)」等がある。
  8. 中森明菜

    中森 明菜(なかもりあきな1965年7月13日生まれ)は、日本の歌手、女優。本名同じ。東京都大田区生まれで清瀬市育ち。明治大学付属中野高等学校定時制中退し、研音、コレクション、コンティニュー、N.A.P.C、楽工房を経てFAITH(ファイス)所属。所属レーベルはユニバーサルJ、ユニバーサルミュージック内の私設レーベル歌姫レコーズ。 16歳の時に出場した日本テレビ系のオーディション番組「スター誕生!」合格をきっかけに、ワーナー・パイオニアとのレコード契約を締結した。1982年にシングル「スローモーション」でデビュー後、2枚目のシングル「少女A」がヒットする。 以降も「北ウイング」、「飾りじゃないのよ涙は」など連続してシングル・ヒットし、1985年の「ミ・アモーレ〔Meu amor é・・・〕」と1986年の「DESIRE -情熱-」で2年連続で日本レコード大賞を受賞する。[2010年10月、体調不良により芸能活動の無期限休止を発表。 2014年12月31日、第65回NHK紅白歌合戦に「スペシャルゲスト」として、ニューヨークのレコーディングスタジオから生中継で登場する。 4年3か月ぶりに芸能活動の復活を果たした。
  9. AAA

    AAA(トリプルエー)は、日本の男女7人組のパフォーマンスグループである。エイベックスに所属している。メンバーは西島隆弘(にしじま たかひろ)宇野実彩子(うの みさこ)浦田直也(うらた なおや)日高光啓(ひだか みつひろ)興真司郎(あたえ しんじろう)末吉秀太(すえよし しゅうた)伊藤千晃(いとう ちあき)で、それぞれが別オーディションで合格して結成された。。グループ名の由来はAttack All Aroundの頭文字をとったもので、「全てのことに挑戦する」という意味が込められており、AAAの活動は歌やダンスに留まらず、各メンバーが映画や舞台、ドラマ、モデルなど幅広い分野に挑戦している。代表曲は、「恋音と雨空」「逢いたい理由/Dream After Dream ~夢から醒めた夢~」「MIRAGE」など。
  10. 星野源

    星野源(ほしのげん)は、日本の俳優、ミュージシャン、作曲家、作詞家である。埼玉県出身。インストゥルメンタルバンドSAKEROCKのリーダーとして、主にギターとマリンバを担当。所属はカクバリズム(音楽業)、大人計画事務所(俳優業)。文筆家としても多数の連載を抱えている。2ndアルバム『エピソード』は、オリコン・ウィークリーチャートで5位を獲得した。代表曲は「夢の外へ」や「フィルム」、「くだらないの中に」等がある。
  11. 山口百恵

    山口 百恵(やまぐち ももえ1959年1月17日生まれ)は、日本の元歌手、女優。戸籍名は、三浦 百惠(みうら ももえ)で、旧姓が山口。 配偶者は、俳優の三浦友和で、1980年11月19日結婚している。長男はシンガーソングライター・俳優・歌手の三浦祐太朗。次男は俳優の三浦貴大。活動時の所属事務所はホリプロダクションで、 レコード会社はCBS・ソニー(現:ソニー・ミュージックエンタテインメント)に所属していた。 幼少時を神奈川県横浜市瀬谷区、小学2年生から中学生でデビューするまで横須賀市で過ごした。 横須賀市立不入斗中学校時代に、スター誕生!に出場し、 牧葉ユミの「回転木馬」を歌い、準優勝し、20社から指名を受ける。1973年4月、映画「としごろ」に出演し、5月21日に同名の曲で歌手としてもデビューする。 森昌子・桜田淳子と共に「花の中三トリオ」と呼ばれた。デビューのキャッチコピーは「大きなソニー、大きな新人」。 デビュー曲の「としごろ」は、スタッフの期待以下のセールスに止まったため、第二弾の「青い果実」ではイメージチェンジを図り、大胆な歌詞を歌わせる路線を取った。 そして、1974年の「ひと夏の経験」の大ヒットで大きく花咲くこととなった。同曲が大ヒットした1974年には文芸作品の名作「伊豆の踊子」に主演し、演技でも評価を得る。 この映画で共演した相手役の三浦友和とはグリコプリッツのCMでこの年の夏に共演済であった。「伊豆の踊子」は一般公募で相手役を募集したが、このグリコCMを観た「伊豆の踊子」の監督が、 最終選考の中に三浦の書類を入れたと言われている。三浦とはその後もテレビドラマやCMでも共演し、共に絶大な人気を博し、二人は「ゴールデンコンビ」と呼ばれた。 ヒット曲には、「蔓珠沙華」、「ひと夏の経験」、「さよならの向う側」、「横須賀ストーリー」、「秋桜」、「プレイバックPart2」、「いい日旅立ち」など 現在もカラオケなどで歌い続けられているものも多くある。 引退時は21歳(22歳の誕生日の約3ヶ月前)で、芸能人としての活動はわずか7年半程であった。引退までにシングルは31作の累計で1630万枚、LPは45作の累計で434万枚を売り上げ、 1970年代最もレコードを売り上げた歌手であった。
  12. Mr.Children

    Mr.Children(ミスターチルドレン)は日本のロックバンドで「ミスチル」と呼ばれることが多い。メンバーはVo.桜井和寿(さくらいかずとし)、Gt.田原健一(たはらけんいち)、Ba.中川敬輔(なかがわけいすけ)、Dr.鈴木英哉(すずきひでや)の4人組。プロデューサーは小林武史(こばやしたけし)がデビュー当時から担当している。所属事務所は烏龍舎で所属レコード会社はトイズファクトリーである。ファンクラブ名は「FATHER&MOTHER」。代表曲は、日本レコード大賞を受賞したコカ・コーラ「アクエリアス」CMソング「innocent world」や、妻夫木聡主演のTBS系ドラマ「オレンジデイズ」の主題歌「Sign」、CX系ドラマ「若者のすべて」の主題歌でミリオンセラーを記録した「Tomorrow never knows」、CX系ドラマ「ピュア」主題歌「名もなき詩」、ノンタイアップシングル歴代1位の売上を記録した「シーソーゲーム ~勇敢な恋の歌~」等がある。
  13. サザンオールスターズ

    サザンオールスターズは、1978年にデビューした日本を代表するバンドで、現在のメンバーはボーカル、ギターの桑田佳祐、ベースの関口和之、ドラムスの松田弘、キーボードの原由子、パーカッションの野沢秀行の5人となっており、たびたび活動を休止し、それぞれがソロとしての活動を行っている。 1978年6月25日にデビューシングル「勝手にシンドバッド」を発売するも売り上げは芳しくなかったが、テレビ出演が増えると共に徐々にチャートを伸ばしていった。 自身最大の293万枚を売り上げた「TSUNAMI」を始めとし、「いとしのエリー」、「チャコの海岸物語」、「エロティカ・セブン」、「彩 ~Aja~」など数々のヒット作を生み出し、2014年に発売された「東京VICTORY」までで通算55枚のシングルを発売している。 前作から活動休止期間も含めおよそ10年ぶりとなる通算15枚目のアルバム「葡萄」が2015年3月31日に発売、4月からは全国ツアーもスタートした。
  14. 影山ヒロノブ

    影山ヒロノブ(かげやまヒロノブ、1961年2月18日 - )は、日本のシンガーソングライター、作詞家、作曲家、編曲家。「アニソン界のプリンス」の異名を持つ。事務所「SOLID VOX」代表取締役兼所属アーティストである。1989年に歌ったアニメ『ドラゴンボールZ』のオープニング曲「CHA-LA HEAD-CHA-LA」で170万枚のセールスを記録、1991年の『鳥人戦隊ジェットマン』ではゴールドディスク大賞「アルバム賞学芸部門」を受賞するなど、アニソンの第一人者である。
  15. 氷室京介

    氷室京介(ひむろきょうすけ)は、日本のロックボーカリスト、ミュージシャンである。所属事務所はBeat Nixで、所属レコード会社はワーナーミュージック・ジャパン。昔はロックバンド・BOØWYのヴォーカリストとして活動、現在はソロ活動が中心である。代表曲は「CALLING」や「BANG THE BEAT」、「JEALOUSYを眠らせて」等がある。他にもKAT-TUNや反町隆史など、数々のアーティストに楽曲提供もしている。
  16. 安室奈美恵

    安室奈美恵は、日本を代表する女性歌手でありダンサー。所属事務所はヴィジョンファクトリーで所属レコード会社はエイベックス、レーベルはDimension Pointである。ソロになる前はダンスグループ「SUPER MONKEY'S」のメンバーとして芸能活動を開始、センターボーカルをつとめる。その後「安室奈美恵 with SUPER MONKEY'S」と名義を改め、ソロデビュー作の「TRY ME~私を信じて~」が73万枚を超えるといよいよソロ活動が目立っていく。1996年9月の公演を最後にグループ活動は休止、解散となった。ソロ歌手となった安室は「TRY ME」発売直後から小室哲哉のプロデュースを受けており、次々と10代歌手としての記録を塗り替えていった。リリースする楽曲はミリオンセラーを連発し、音楽だけではなくファッションに関しても多大な影響を世間に与え、社会現象になった。日本レコード大賞や日本ゴールドディスク大賞など数々の受賞をしている。代表曲は「Can you celebrate?」「Don't wanna cry」「Chase the Chance」「A Walk In The Park」など。
  17. ゆず

    ゆずは、北川悠仁と岩沢厚治の男性2人による日本のフォークデュオ。セーニャ・アンド・カンパニーに所属している。1996年3月に結成。ストリートミュージシャン出身。路上時代は神奈川県横浜市中区伊勢佐木町の横浜松坂屋前でよくライブを行っていて、路上ライブ最終日には台風にも関わらず、約7500人のファンが集まった。1997年にインディーズ・デビューをし、翌年にリリースされた1stシングル「夏色」、2ndシングル「少年」が立て続けにヒットして一気にブレイク。1stフルアルバム「ゆず一家」は最終的に100万枚近い売上を記録した。それ以降も数々のヒット曲を世に送り出している。日本の音楽界からフォーク復興の立役者として扱われ、新たに「ネオ・フォーク」と呼ばれる1ジャンルを作り上げた。尚、本人たちは平成の爽やかフォークデュオと自称している。代表曲は「栄光の架橋」「虹」「飛べない鳥」など。
  18. あいみょん

    あいみょんは、日本のシンガーソングライター、作曲家、作詞家。兵庫県西宮市生まれ。歌手になりたいという夢を持っていた祖母や、音響関係の仕事に就く父の影響で作詞作曲を始める。音楽的ルーツは浜田省吾、フリッパーズ・ギター及び小沢健二、平井堅などの異なる性ゆえに自分とは正反対の感性で言葉を選ぶ男性のシンガーソングライターで、メロディーより歌詞の方が重要視するため歌詞の比喩表現が上手なアーティストを好む。2015年3月に、タワーレコード限定シングル「貴方解剖純愛歌~死ね~」でインディーズ・デビュー。2015年5月に初の全国流通盤となるミニアルバム『tamago』をリリース。2016年11月シングル「生きていたんだよな」発売しメジャーデビューを果たす。同シングルはドラマ「吉祥寺だけが住みたい街ですか?」のオープニングテーマに起用されている。
  19. 林部智史

    林部智史(はやしべさとし)は、日本の男性歌手である。1988年5月7日生まれ。 2011年、22歳の時にEXILE ATSUSHIなどを輩出したESPミュージカルアカデミーヴォーカルコースに入学。 2013年に同スクールを首席で卒業し、卒業後にテレビ東京系『THEカラオケ★バトル』に出演。 2014年1月にインディーズで1stシングル「なのはな」を、同年末に2ndシングル光へ」をリリース。 『THEカラオケ★バトル』にて、初めは勝てない日々が続いていたが、2015年だけで優勝を3回獲得するなど番組への最多出演を果たし、圧倒的な歌唱力が高く評価される。 2015年10月に放送された同番組の年間チャンピオン決定戦にて、2015年の年間チャンピオンに輝く。 予選、決勝ともに連続100点を記録するという番組初の快挙を成し遂げ、注目を集めた。 2016年2月、シングル「あいたい」にてavex traxよりメジャーデビューを果たす。
  20. テミン (from SHINee)

    テミン (from SHINee)は、韓国の男性アイドルグループ・SHINee(シャイニー)のメンバー、テミン(TAEMIN)の日本でのソロ活動名義である。 1993年7月18日生まれ、韓国ソウル出身。 2008年5月、SHINeeの最年少メンバーとしてデビュー。 2011年6月に日本デビューを果たす。 デビューから6年を経た2014年8月、1stミニアルバム『ACE』をリリースしソロデビュー。 タイトル曲の「Ace」では、所属事務所・SMエンターテインメントの先輩である東方神起のチャンミンが作詞とコーラスで参加、さらに「Pretty Boy (feat. KAI of EXO) 」ではSHINeeのジョンヒョンが作詞を手がけ、 EXO(エクソ)のカイがフィーチャリングで参加した。 2016年2月には、1stフルアルバム『Press It』をリリース。収録曲の「PressYour Number」では自身がデビュー後初めて作詞にも参加した。